ほどよい樽感のある赤(南仏)

最終更新: 2月23日


程よく樽のニュアンスが効いていて高級ワインの趣も。

赤ワイン好きのもビギナーも楽しめるワイン!


ワイン名:シュバリエ・ド・ランガラン

ワイナリー名:シャトー・ド・ランガラン

生産国:フランス

産地:ラングドック地方

サン・ジョルジュ・ドルク村

葡萄品種:グルナッシュ、シラー、ムールヴェードル、カリニャン、サンソー

ヴィンテージ:

アルコール度数:

容量:750ml


シャトー・ド・ランガランについて


1632年、アンリ・ダンガランによって建てられ、ワイン造りが始まっている。

1957年には、現オーナー姉妹の母であるフランシーヌ・グリル夫人が27歳の時、ご主人のファミリーが所有していたこのシャトーでワイン造りをすることを決意。

歴史的な悪天候や様々な困難を乗り越え、1978年に初めて醸造元詰めワインをリリースした。現在2人の娘、ディアンヌさんが後を継ぎ、ワイナリーを運営している。女性がオーナーとなって、彼女たちで3代目。


#フランスワイン

#赤ワイン


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